🔵【ママ探偵club】学校に提出する文書の書き方(サンプルあり)
アスト探偵事務所 大阪 京都



ママ探偵clubより 学校に提出する文書の書き方(サンプルあり)…
はじめに
「学校に相談したいけど、口頭だと伝わらない…」
「感情的だと思われたくない」
「“記録として残る形”で正式に伝えたい」
そんなママのために、ママ探偵club流・学校に提出する文書の書き方を解説します。
ポイントはひとつだけ👇
👉 感情は入れず、事実と要望を分けて書くこと
ママ探偵clubが「文書提出」をすすめる理由
- 口頭相談は「言った・言わない」になりやすい
- 担任が変わっても記録が残る
- 学校側の対応責任が明確になる
- 教育委員会・第三者相談へ進む際の証拠になる
👉 文書は“攻撃”ではなく子どもを守るための防具です。
学校提出文書の基本構成【5つ】
① 宛名
② 子どもの情報
③ 事実の記載(時系列)
④ 保護者の要望
⑤ 日付・署名
この順番を守るだけで、冷静で信頼されやすい文書になります。
書くときのママ探偵ルール【超重要】
❌ NG
- 感情的な表現(ひどい・許せない・最悪)
- 推測(たぶん・きっと・〜だと思う)
- 相手を断定的に責める表現
⭕ OK
- 日付・場所・誰が・何をしたか
- 子どもの言葉は「」でそのまま
- 要望は「お願い」ではなく「希望します」
【保存版】学校提出用 文書サンプル(コピペOK)
件名:学校生活に関する相談のお願い
〇〇小学校
校長先生
〇年〇組 担任 〇〇先生
いつもお世話になっております。
〇年〇組に在籍しております、〇〇(児童名)の保護者、〇〇と申します。
このたび、子どもの学校生活について気になる点があり、
事実確認および今後の対応についてご相談させていただきたく、文書にてお伝えいたします。
【これまでの経緯】
・〇年〇月〇日
下校後、子どもから
「〇〇さんに〇〇と言われた」との話がありました。
・〇年〇月〇日
給食の時間に「〇〇をされた」と本人から聞いております。
・〇年〇月〇日
登校を渋る様子が見られ、
「学校に行くのが不安」と話していました。
※上記は、本人の話および家庭で確認できた事実のみを記載しております。
【保護者としての要望】
・学校での事実確認
・子どもが安心して学校生活を送れる環境づくり
・必要に応じた見守りや配慮
これらについて、ご対応をご検討いただけますと幸いです。
一度、直接お話しさせていただくお時間を頂戴できましたらありがたく存じます。
お忙しいところ恐れ入りますが、何卒よろしくお願いいたします。
〇年〇月〇日
保護者氏名:〇〇 〇〇
連絡先:〇〇-〇〇〇〇-〇〇〇〇
提出方法のおすすめ順
① 担任へ手渡し(コピーを必ず保管)
② 学校控え印をもらう or メール提出
③ 反応がなければ校長・教頭へ共有
👉 **原本+コピー(写真保存)**は必須です。
ママ探偵clubのひとこと
学校に文書を出すことは、
「大げさ」でも「モンペ」でもありません。
それは
🕵️♀️ 子どもの安心を守るための正当な行動。
一人で抱えず、
不安なときはママ探偵clubに相談してくださいね。


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