🔵【ママ探偵club】先生に相談しても改善しない時の次のルート
アスト探偵事務所 大阪 京都


ママ探偵clubより 先生に相談しても改善しない時の次のルートとは…
はじめに
「勇気を出して先生に相談したのに、何も変わらない…」
そんな経験に、心が折れそうになっていませんか?
ママ探偵clubでは、先生に相談しても状況が動かないときこそ“次の一手”が大切だと考えています。
この記事では、感情に流されず、子どもを守るために進むべき現実的で安全なルートを整理してお伝えします。
ママ探偵clubとは
ママ探偵clubは、
- 子どもの小さなSOSを見逃さない
- 感情より「事実」と「記録」を大切にする
- 一人で抱え込まない
この3つを軸に、親が“調査力”と“行動力”を持つためのコミュニティです。
ママ探偵としての使命感
子どもを守るために必要なのは、
「強く責めること」ではなく
「冷静に、正しいルートで動くこと」。
それが、ママ探偵の使命です。
先生に相談しても改善しない理由
まず知っておきたい現実があります。
- 先生一人では権限が限られている
- 学校全体で共有されていない
- 「様子見」で止まってしまっている
- 証拠や記録が不足している
これはママや子どもの責任ではありません。
だからこそ、次のルートへ進む準備が必要なのです。
次に進むべき「5つのルート」
① 校内の上位ルートへ進む(学年主任・教頭・校長)
担任で止まっている場合、
- 学年主任
- 教頭先生
- 校長先生
へと正式に段階を上げて相談しましょう。
▶ ポイント
- 感情ではなく「時系列」と「事実」を伝える
- 口頭だけでなく、メモを残す
② 学校全体の問題として共有を求める
「個人のトラブル」扱いのままだと動きません。
- 会議で共有されたか
- 対応方針は決まっているか
- 再発防止策はあるか
を具体的に確認することが重要です。
③ 教育委員会へ相談する
学校内で改善が見られない場合、
**教育委員会は“正式な次のルート”**です。
▶ 相談時のコツ
- これまでの経緯を時系列で整理
- 学校での対応内容を明確に
- 「何を求めているか」をはっきり伝える
④ 第三者(スクールカウンセラー・専門機関)を入れる
学校だけに任せず、
- スクールカウンセラー
- 心理士
- 外部相談窓口
など、第三者の視点を入れることで状況が動くことがあります。
⑤ 記録と証拠を“武器”にする
ママ探偵clubで最も大切にしているポイントです。
- 子どもの言葉をそのまま記録
- 日付・場所・内容をメモ
- LINE・SNS・プリントは保存
記録は、あなたと子どもを守る最大の味方になります。
実例コーナー:ママ探偵の事件簿
ケース:小4・仲間外れ
担任に相談 → 様子見
↓
校長に相談 → 校内共有
↓
教育委員会へ記録提出
↓
クラス編成見直し+定期面談実施
👉「証拠があったからこそ、話が早かった」
ママ探偵の視点:相談をスムーズに進めるコツ
- 「どうしてくれるんですか?」より
→「事実として、こういうことが起きています」 - 感情は家で吐き出す
- 外では“冷静な探偵モード”
冷静さは最大の交渉力です。
まとめと次のステップ
先生に相談しても改善しないとき、
それは「行き止まり」ではありません。
✔ ルートは必ず次がある
✔ 動くほど、味方は増える
✔ 記録は未来を守る
一人で抱えないでください。
ママ探偵clubからのメッセージ
「あなたは、もう十分がんばっています。」
必要なら、DMで味方になります。
一緒に、次の一手を考えましょう🕵️♀️🌱


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